| 少女マテリアル (WANI MAGAZINE COMICS SPECIAL) 鳴子ハナハル |
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定価:¥ 1,365 (税込み) 価格:¥ 1,365 (税込み) メーカー:ワニマガジン社 著者:鳴子ハナハル リリース:2008-07-01
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
ユーズド価格:¥ 980~ (税込み)
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こちらもお勧め
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ユーザーレビュー 表紙買いには要注意! (2008-12-27)
実用的ではないです。カラーページは流石の出来ですが使えるほどのページ数はありません。収録作が古いからでしょうが表紙やカラーページと比べモノクロの漫画部分が同じ作者とは思えないほどに雰囲気が激変します。本番行為もしてますし、内容も当然成人指定なのですが絵柄が古臭くて劇画チックに描かれてます。エロ本としては成立してないと思います。熱心な作者のファンならコレクションとして良いのではないでしょうか。表紙買いをしてしまうとほとんどの人が買って損したと思うでしょう。いつか作者のオールカラー画集のような本が出版されると5000円出しても惜しくはないと思います。出版されるのかは全く不明ですがそっちに期待しましょう。 |
ハナハルが見いだしてくれた (2008-12-26)
大抵今の絵は目がかなりデカいのはお約束で、顔も大分でかいけどハナハルのは今の絵に比べれば大分目は小さく見えるしタッチがやはり美大卒という雰囲気をかもし出してる。僕はその絵とストーリーに引き込まれました。特に僕の好きな作品は「紅い水」です。人工透析をするためだけの少女と何故か病気で陰部を起たせることができない主人の純愛を描いています。僕は愛の先に性交があるのか性交の先に愛があるのかわかりませんでした。もちろんまだ高2で恋もしたことが無ければそういう経験もありません。ですがそこにはやはり愛を感じるための性交か愛するための性交なのかは疑問に思いました。思春期に突入に自慰をしり、その当時は自慰については何の疑問を持ちませんでした。そして高校に進学しその様な事をする事に対する虚無感、悲壮感、その内、人と異性と同性と話し合うことで浮かんだ愛に対する疑問は簡単には消えず小説からも見いだせぬまま刻々と時間は過ぎていきました。そしてとある日にサイトにアップされていたこのハナハルの少女マテリアルを見て一つの答えが見いだせたような気がしました。ハナハルは最高で最強です。 |
ハイレベル。 (2008-11-03)
内容はそーとーエロエロです。 中身のないエロ漫画はたくさんありますが、そんなのは読みたくない。 別に目当てじゃないし。 けどこれは細かく描かれた細部、なによりストーリーの完成度がイイ。 とくに「蔵」はおすすめです。 普通に短編として楽しめます。 ストーリー+エロだからいいのではなく、ストーリーとよく絡み合って、エロさがあるからこそまた完成度が高いというのはとてもハイレベル。 でも、内容はそーとーエロエロです(笑)。 買った人は、おとーさんとおかーさんに見つからないようにしようね。 |