| チーム・バチスタの栄光 |
 |
定価:¥ 4,935 (税込み) 価格:¥ 3,651 (税込み) OFF:¥ 1,284円 ( 26 %)
メーカー:TCエンタテインメント リリース:2008-08-08
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
ユーズド価格:¥ 3,199~ (税込み)
Yahoo!ショッピングで探す
|
|
こちらもお勧め
|
ユーザーレビュー 竹内結子、綺麗だった! (2008-11-17)
小説の原作を読んでいないし、ただ評判だったからレンタルで拝見したけれど、特別に面白いって感じではなかった。これ、別に「バチスタ手術」に限定しなくても良かったんじゃないのかなーって印象を受けた。 要するに、「意図的に患者を殺害して楽しんだ医師」、ただこれだけの話しじゃないの、と言えば言えるような気がする。 コメディー調が面白いと言えば面白いけれど、正直、ちょっとバカらしい感じがした。映画なのだから、もっとマジメに見たかったなと思った。 吉川晃司さんをはじめて見たけど、すごいかっこよかった。それに、竹内結子さんが綺麗、綺麗。あまりお薦めできないような気がします。アメリカのドラマ「ER」のほうがよっぽど面白い感じがしました。 |
映画にすると こんな感じ>> ^^ (2008-11-06)
田口先生が、女性になっている分なんとなく花がある。けどその分、全体に醸し出すぶきみな(笑)感じが薄くなった。(様な気がする)映画にしたらこんな感じになるのかなぁっていうかんじ。映画もよかったけど、やっぱり原作のほうがディーテールが詳しく語られていて私には面白かったです。はい ^^ |
なぜこの作品が「コノミステリーがすごい大賞」? (2008-10-26)
原作は未読だが、映画だけの印象で言うなら悪印象しか持てない。「なぜ、この作品が『このミステリーがすごい大賞』なんだ?」と思ってしまう。 キャストは悪くない。だから、本作品に関してはキャストどうこうは言わない。本作品の良くないところ(個人的に)は、「ミステリーの深み」と、「犯人の動機」だ。 まず、見ていて全然深くなかった。東野作品などでよく感じる「あー、やられたー」という感じがまったくなかった。 次に「犯人の動機」だが、これを言ってしまうと作品として意味のないものになってしまうので深くは言えない。しかし、個人的にいえばあの動機はないと思う。 まあ、少し無理して編集しただろうから原作は否定しない。少なくとも読んでみないとわからない。ただ、映画としては本年度の作品の中でワースト5に入るといっても言い過ぎではない。 まだ見ていなくてこのレビューに疑問を持たれる方はとりあえず見てもいいと思います。 |