| ソール・バスの世界 |
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定価:¥ 3,990 (税込み) 価格:¥ 3,241 (税込み) OFF:¥ 749円 ( 19 %)
メーカー:ジェネオン エンタテインメント リリース:2008-09-26
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
ユーズド価格:¥ 3,629~ (税込み)
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こちらもお勧め
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ユーザーレビュー 画質が良くありませんでした。 (2008-10-17)
説明書を読みますと、権利者が所持する原版を可能な限り処理したとの事ですが、画質があまりよくありません。タイトル部分なので文字がたくさん出てきますが、つぶれちゃってるのもありました。それぞれの映画のDVDをレンタルして、綺麗な画像で各タイトルを見たくなりました。モダンなアニメーション処理のものが主流と勝手に思っていましたが、実写を細かくカット割りする作品が多いのに驚きました。さすが、と思わされるものもありましたが、今は技術が進み、かなり凝ったタイトルの映画が多いので、「驚き」とまではいきませんでした。が、先駆者としての才能はビシビシ伝わりました。グラフィックを堪能したかったので、くどいですが、もっと綺麗な画質で見たかった・・・アカデミー賞受賞作「なぜ人間は創造するのか」は、私にはピンときませんでした。その結論が特に・・・ジョークや俳優の演技もお寒い感じでした。なんだか不満だらけのようですが、ソール・バス氏が語る画像が見られただけで満足しました。見てよかった!また、彼がデザインした日本企業のロゴが説明書に掲載されているのですが、そのどれもが素晴らしいのも良かったです。やっぱり天才だなあ! |
タイトルバックの尺とスクリーンサイズ (2008-09-25)
『ソール・バスの映画タイトル集』に収録されている10作品のオープニング、エンディングは、ほぼ全尺で入っています(日本でソフト化されていない作品=『荒野を歩け』『勝利者』『暗殺5時12分』『セコンド』については比較対象がないので分かりませんが、BGMの感じから察するに、ほぼ全部ではないかと)。それとスクリーン・サイズですが、封入のブックレットにも記載されているのですが、他の方が書かれているとおり、輸入盤(英国版)では、ワイドスクリーンのものは、左右が圧縮された状態で入っていたそうで、これは16mmフィルム原版が既にそうなっていたそうです。で、この日本版ですが、権利者の承諾を得て、なるべく元々の映画のタテヨコ比に戻してあるそうです(いわゆるレターボックス状態で上下に黒の帯が出ます)。ただ、16mm原版になった時点で既にトリミングされているものもあり(「グラン・プリ」が顕著)、必ずしも正確な再現とは言えないようですが、少なくとも見ていてそれほど違和感のあるものではありませんでした。以上、ご報告まで。 それにしても、ソール・バス、やっぱり天才です! 映画ファンやデザイン関係の人はマストですね! |
画面サイズが気になります (2008-09-21)
以前、ある雑誌の輸入版DVDのレビューで『タイトルバック集が収録されているもののトリミングされた画面サイズなので興醒めだった』という旨の紹介をされていましたが、やはり本品もそうなのでしょうか? |