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ヴァルキリープロファイル -咎を背負う者-   

定価:¥ 5,040 (税込み)
価格:¥ 4,031 (税込み)
OFF:¥  1,009円  ( 20 %)

メーカー:スクウェア・エニックス
リリース:2008-11-01

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ユーズド価格:¥ 3,180~ (税込み)
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価格:¥ 4,031 (税込み)


    新品価格:¥ 3,440 ~
    ユーズド :¥ 3,180 ~
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レビュー
北欧神話をモチーフにした人気RPG『ヴァルキリープロファイル』シリーズがDSに登場。人間の死と神々の存在をテーマにした重厚な物語が、チャプター形式のマルチストーリーで描かれる。今回は、同シリーズの特徴である戦略的かつ爽快なバトルがさらに進化。味方キャラクターとコンボを決め、ゲージを満タンにすると「ソウルクラッシュモード」が発動し、ボタン1つで迫力の必殺技を繰り出せる! また、敵との接触の仕方によって、仲間が戦闘に自動参戦してくれる「ミューチュアルアシスト」や、戦闘突入時の味方の位置によってさまざまな陣形が発動する「アクティブフォーメーション」など新要素が多数追加されている。

http://dol.dengeki.com/


こちらもお勧め


ユーザーレビュー
  • 履き違えてるよ! (2008-11-17)

    と、レビューをいれたのですが思いのほかオヤジ率、高し(良い事だ(笑))メインのストーリーはDSではこんなもんかとやや仕方がないかと妥協して納得戦闘システムはSLGでしたのでシリーズ特有のスピード感あるバトルが単なる似非ヴァルキリーSLGとなってしまったのがやや残念でした。本編後のセラフィックゲートは最初はまたゼロから!?なんて鬼畜!とビビりましたが一週目をすんなり突破姉さん弱!と、多寡を括っていたのですが毎度恒例の周回プレイに飽きが徐々に来てしまいました(笑) 難易度はDSでは上の方ですがSLGで真正のマゾゲーと呼べるのはPS2のベルウィックサーガしか私は認めません(苦笑)

  • 戦闘について (2008-11-16)

    ほとんど戦闘で構成されているゲームなので、戦闘についての感想です。みなさんの感想を見たりゲーム雑誌を読んだりすると、相当難易度が高いようで買う前は不安でしたが、やってみると難しくはないと思いました(シミュレーションRPGの経験はほとんどありません)。この戦闘って、確かに敵の攻撃が強すぎたりHPが高すぎたりして味方にとって不利な状態がほとんどです。でも4人で同時攻撃が出来るので、固まって移動して回復アイテムをその都度使っていけば羽無しでも簡単にラストまでいけます。ただそれは4人で固まっていればの話で、一人で単独行動するとあっという間にやられます。このゲームでは4人で固まって行動する以外の攻略法は無いように感じました(自由にレベル上げもできないので)。そういう意味では、色々な面で自由度は低いのかもしれません。

  • 冥界の、誘惑 (2008-11-14)

     父が死んだのも、妹が死んだのも、母の精神が壊れたのも戦乙女のせい、と復讐を誓い、友をかばって生死を彷徨いながらも憎悪を募らせる若者。 冥界の女王は彼に興味を持ち、期限付きで彼の魂を現世に留めさせ、手始めに友の命を生贄として要求し、言われるままに彼はそれを差し出してしまった・・・・・・。 そんな導入から物語は始まる。 憎しみに凝り固まり、戦場を渡り歩く主人公。そんな彼に様々な事情から同行する仲間が現れる。 そんな仲間を生贄にするのか否か・・・・・・し過ぎると天界によって粛正され、ある程度だと最後に立ちはだかる敵となる。 物語は王位継承問題、飢饉から端を発した反乱、宮廷魔導士の謀殺、そしてある一家に訪れる惨劇を根底に語られていく。 カルマが集まりづらいと言うけれど、工夫次第でうまくいきます。 要は敵を瀕死状態にしてそこから一気に止めを刺せば要求されるカルマは簡単に手に入ります。 やり方次第ではNewgameでチャプター5まで女神の羽を使わずに進める事は出来ます。 そのかわり大量の回復道具は必要ですが。 戦乙女が戦乱を望むのか戦乱だから戦乙女が活躍するのか。 本当に憎むべきものは何なのか。 そのあたりを理解出来たら面白いゲームになります。 個人意見ですが討たれるヴァルキリーはアーリィであって欲しかった。 そうすれば『レナス』の前日談としての意味合いが濃くなったかもしれないのに、とは思いました。




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