| クライシス ウォーヘッド 完全日本語版 |
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定価:¥ 4,179 (税込み) 価格:¥ 3,631 (税込み) OFF:¥ 548円 ( 13 %)
メーカー:エレクトロニック・アーツ リリース:2008-09-25
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
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こちらもお勧め
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ユーザーレビュー 3500円で楽しめるゲームだけど・・・ (2008-11-01)
かなりのお買い得な値段でゲーム内容もグラフィック性能も充実した一品ですが、グラフィック機能での設定がまずオール最高設定にするならGTX280を3枚CPUをQX9775を2枚のパーツ,HDD10000rpm、メモリー8GBを使わないと無理そうです。HD4870X2を2枚ならまだ上にいけるかもしれませんが動作するかがサポートしてません。AMDのほうがこうゆう分野がインテルよりもサクサク動きそうですね。オール高設定で私の場合は限界でした。(絶対少しでも動作が固まらない事を前提です。)ロードやセーブも含む。9800GX2を2枚、E8400、メモリー4GB,HDD7200rpmの構成です。多分CPUをオーバークロックすればまだ高い設定に行けるはずはずですが。本当にPCパーツを80〜100万ぐらいかけるぐらいのヘビーユーザー向けのゲームなので、メーカーPCで遊ぶ方は設定を最小構成にすることをオススメします。ノートPCの方は多分購入しないほうがいいでしょう。固まります。 |
豪快で爽快なゲームへと舵取り (2008-10-12)
クリアしてからの感想は「なんだかコールオブデューティーっぽい」でした。無印のクライシスと比べると自由度はさらに落ちています。ただその代わりにチャプターごとに気合のこもったムービーシーンが挿入され、ストーリーが重視されています。シナリオライターはバイオショックなどを手がけた人らしいので、それも納得。自由度が落ちた分は劇的な展開や詳細なストーリーによって補われている感じです。ゲームプレイにおいて、クライシスウォーヘッドでは北朝鮮兵やエイリアンをボッコボコにすることが重視されていますくりかえしますが、同じ会社が手がけたファークライの緊張感、無印クライシスの自由度とは違って、出てくる敵をナノスーツの力で倒しまくるゲームなのです。クライシスと比べると敵はわんさか出てきて耐久力も下がっていて、こちらが入手できる弾薬もかなり多くなっています。強力な武器もゲーム開始してからすぐに手に入ります。おまけに難易度設定は前作より一段階下がった感じになっています。(例えば今作のハードは前作のノーマルくらいの難しさです)もちろん無印クライシスと同様に完全に日本語化されています。グラフィッククオリティはよく見れば少し落ちたかなーという程度ですが、そのぶん軽くなっています。ただメモリ消費がかなり大きく、2GBのメモリでは設定が中ではないと完全に不足してしまいます。高以上の設定にしたければそれ以上のメモリをつんでください。マップ移動中にカクカクしたり、セーブやローディングに失敗するかもしれません。確かに面白いゲームなのですが、プレイ感覚がそれまでのCrytekのゲームと違っていることが評価の分かれ目となりそうです。 |
期待して損 (2008-10-12)
前作をプレイし 今回は外伝編+要素が少し増えた〜らしいので興味が出ました そして、まず一言「なんか劣化してね?」グラフィックが劣化したのは、ちょっと・・・一瞬戸惑いましたね設定高いはずなのに・・・と。 まぁスペックが低いPCでも手軽に動いたので喜ぶべきかな?不満は残りますがあと、追加要素もあまり意味なしです。追加された武器が、これがまた使いにくい!しかも少ない。そして、自由度は前作より低いです。ほとんど一直線で進みます。敵のAIやらダメージを与えてもひるまないのは、全然進歩してないなぁと実感しますしかも短い!これからだな!って時に終わります。ステージも数が少ないし値段を考えてもこれはないなぁ〜と、失望しました断然、前作を買ったほうが良いでしょう!てか、全体的にしょぼすぎるんだよ |