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インヒューマン・ランペイジ   ドラゴンフォース

定価:¥ 2,520 (税込み)
価格:¥ 2,140 (税込み)
OFF:¥  380円  ( 15 %)

メーカー:ビクターエンタテインメント
アーティスト:ドラゴンフォース
リリース:2005-12-28

発送可能時期など:
  通常24時間以内に発送

ユーズド価格:¥ 1,600~ (税込み)
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価格:¥ 2,140 (税込み)


    新品価格:¥ 2,113 ~
    ユーズド :¥ 1,600 ~
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曲リスト
1) スルー・ザ・ファイア・アンド・フレイムス
2) レヴォリューション・デススクワッド
3) ストーミング・ザ・バーニング・フィールズ
4) オペレーション・グラウンド・アンド・パウンド
5) ボディ・ブレイクダウン
6) クライ・フォー・エタニティ
7) ザ・フレイム・オブ・ユース
8) トレイル・オブ・ブロークン・ハーツ
9) ロスト・ソウルズ・イン・エンドレス・タイム ※〈CDエクストラ内容:ドキュメンタリー映像~デスクトップ・テーマ〉


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ユーザーレビュー
  • ただ速いだけ (2008-09-14)

    ドラゴンフォースのアルバムを初めて聞いたんですが。はっきり言ってただ速いだけと感じました。1曲目とバラードと最後ぐらいですね良かったのは、他の曲はすべて一緒のような曲でした。あとはギターソロの時に確実にタッピングで弾いていてはっきりいって耳障りでした。ギターのテクニックはたしかに凄いですけどただそれだけと言う感じでした。ソロは長くて良いんですけど、ドラムもブラストビートでカッコイイですけど、もっとミディアムテンポの曲を入れて欲しいですね。                     

  • 必聴!!! (2008-09-08)

    1作目から良い持ち味を全く削ぎ落とす事無くドロップされた3作目。これぞメロスピと言わんばかりの疾走感,漢クサさを前面に出した快作!しかしこの作品どこを切ってもキラーチューンだらけです。1曲目以降似たような曲が多い事は確かですが裏を返せば1曲目のクオリティを保っていると言うことです。聴き込む事で各曲がとてもキャッチーでドラフォと言えばこの曲だ!と挙がりやすい1曲目の影に隠れた負けず劣らずの名曲達が鬩ぎあっています。ケツに火がついたか如く終止爆走する様は思わず微笑んでしまいます。もはやクサメロもここまで貫き通すととてもカッコ良く馴染んできます(笑)DREAM THEATERの長いインストパートとは又違った長いソロはまがう事無きDragonforce印。なんというかここまで破天荒なプレイを聴いていると小さい事でウジウジ悩んでいた自分がとてもちっぽけな存在に感じやがてどうでも良くなってきた。音楽界広しと言えどDragonforceが誰かのヒーローになった事は確かでしょう。

  • そもそも (2008-08-28)

     酷評しているかたがもいらっしゃる作品。そして、「もうやめろ」と言っている方々もいらっしゃるのも以前のレヴューを読めば判る。「こんな速いだけの音楽をやっているから、メタルは馬鹿にされる」のだと。 自分で酷評するのも、もちろんいい。しかし、それはあなた方の好き嫌いの話であって、絶対的な評価ではない。「消えて欲しいバンド」と評する方もいるが、そう言う人は単に聴かなければ良いだけのハズ。 日本でメタルが馬鹿にされるのは、音楽の内容というよりはXなどに代表される所謂『ヴィジュアル系』の存在だと思う。勘違いして欲しくないのだが、Xを批判しているのではなく、単純に事実として語っているだけ。何より、私はXも好きですから。 日本人はとかく格好で判断しがちな人種なのではないかと思う。少なくとも、音楽のジャンルとして『ヴィジュアル系』と見た目を判断材料にするのは……(苦笑) そう考えてみると、Dragonforceは上面だけのバンドではないという考えにたどり着くかと。少なくとも、ここまで疾走感にこだわるバンドはなかったわけだし、その点は賞賛は出来ても批判は出来ないはず。 確かに『古き良き』メタルに比べると音数が多過ぎの感は否めない。しかし、メロディの練り込みが足りない、という意見にはならないと思う。私はこう思う、   もうすでにメタルの原型が出来てから40年、  ジャンルとして成立してから30年は経っていて、  数多くのバンドが数多くの曲を作ってきた。  そのなかで、アイディア的には出尽くした。と。 Dragonforceをマンネリ、アイディア不足と言うのであれば、Gamma Rayなどは3rdの時点で既にそうなっていたし、現にARCH ENEMY、Children of Bodomといったのメロデス系は単調の極みと言わざるを得ない。 で、いろいろ話してきたが、私は「このバンドはいい意味でバカです」と言いたい。そして「このCDはおそらくは歴史に名を残す」とも言いたい。疾走感に挑戦してきたアツい漢供の血と汗の結晶なのだと。聴いているだけでワクワクするし、楽しい。 そもそも、決定的にDream Theater、ANGRAなどとは違う志向のバンドなのだと。まぁ、1つの方向に挑戦し続けるという意味では同じですけどね(笑)




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